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第二話 《月日は流れ二学期に。》

鬱小説 暁月みなみ
私はクラスに馴染めないでいた
まあ仕方がないことだ。
わたしは過去にいじめをしたことがある。
今はやめたけど。
どこからか情報が漏れ、
学年全体に広まった。
そのせいでわたしは避けられるようになった。
みなととも、少し距離ができた気がする。
めあ「ッ。。。。。」
冷たい視線だ。
もう学校になんて来たくない。
みなと「めあ、ー」
めあ「ァ、、、」
タッタッタッ(走る)
だめだ、だめだ
みなとといたらみなとまで悪く言われる。
わたしはみなとといちゃだめ。
これも全部私が悪い、
あれ、、?なんか、、息で気なくなってきなぁ、、、、 
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